Wickie ビッケ 吉祥寺


ARABIA アラビア、Gustavsberg グスタフスベリ、Rorstrand ロールストランド、Royal Copenhagen ロイヤル・コペンハーゲンなどのヴィンテージのカップ&ソーサーや器などが並んでいて。
楽しい(笑)♪

リネンや小物なども。
さて、続いては、神宮前のkurkku kitchen クルックキッチンです。
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ARABIA アラビア、Gustavsberg グスタフスベリ、Rorstrand ロールストランド、Royal Copenhagen ロイヤル・コペンハーゲンなどのヴィンテージのカップ&ソーサーや器などが並んでいて。
楽しい(笑)♪

さて、続いては、神宮前のkurkku kitchen クルックキッチンです。
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とろけるような柔らかさ。
中のこし餡も同じように口どけの良い滑らかな柔らかさで、口に入れると最後に少しこし餡が残りますが、同じようにとけて行き。
そう、とけて行くのです♪
滑らかと思う前にとけて行き、後で滑らかと思うような。
この大きさでこの口どけは、止められないかも♪
この辺りにはあまり行く機会がないのですが、わらび餅だけは食べた~いと思ってしまいます。
割と大きなサイズだと思いますが、1個じゃなくてもっと買えば良かったと言う感じですが、もちろん当日まででしょうし、他の和菓子も気になったりしてしまい。
そして、またお出かけしてしまうのでしょうか(笑)。

ほんのりピンクでかわいらしく。
こちらはわらび餅の後に食べたこともあり、食べたと言う感じ(笑)。
ややもっちりとした生地に、餡はやはりしっとり。こちらの方が甘さが際立つかもしれません。
最近私が口にした和菓子の中ではしっかり甘く、お茶にあいそうな感じということになるのでしょうか?

赤と黄色のお星様がアクセント。
中はつぶつぶした食感のものとこし餡が2層に。このつぶつぶ感がかなりのアクセント。
私は和菓子は割とつるんとしたものが好きですが(笑)。
でもお餅物は好きだから、結局はもっちり系も好きな訳で(笑)。

こちらも中はこし餡です。
ややしっかりとした生地で、お醤油が入っているからなのか、逆に甘さもしっかりと感じて。

和菓子たちに申し訳なかった気分です。

と書かれた紙が添えられて。

一番上の包みの下に添えられています。
「わらびもち
蕨粉は飛騨高山産を最良品として和菓子の原料では最も高価で貴重なものです。蕨粉は覚悟を決めて一心不乱に強火で練って練って練り倒します。すると独特の腰の強い餅が出来ます。舌触りは絶品です。腰が強く、しかも手の透き間から零れ落ちそうに軟らかい蕨餅に同じ軟らかさの漉餡を包み込み、香り高い“黒須黄名粉”を塗すと”わらびもち”の出来上がりです。
他のお菓子の追随を許さぬ美味と食感・野趣と俳味です。
お菓子調進所
一幸庵」
やはりわらび餅は特別なのでしょうか?

菓子調進所 一幸庵
文京区小石川5-3-15 Tel. 03-5684-6591
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途中で、なぜ私は歩いているのかなあと思いつつ(笑)。
文京区は私にはあまり馴染みのないエリア。
夫がよくするように歩きながら少し看板を撮影。
まずは、旧富坂の文字。



さくらの季節は綺麗でしょうね。

ほっと一息。
でもやっぱり暑い(笑)。

さて、お目当ての和菓子屋さんまであと少し。
続いては、そのわらび餅を楽しみにしていた和菓子屋さん、菓子調進所 一幸庵です。
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小さなスペースに定番な雰囲気のナチュラル系の雑貨などが。
吉祥寺にまた新しい雑貨屋さんが増えて。
さて、続いては播磨坂さくら並木と旧富坂・旧竹早町です。
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でも、せっかくだからとしばし散策。
歩きつかれて、ランチの時間をはずし、銀座に着いて。
銀座に行くとは思っていなかったので、ちょっと不思議な感じでしたが、幾つか行きたいお店をピックアップしつつ、ランチのラストオーダーの時間だったのと、あまりにお腹が空いていたので、改札口を抜けて、銀座インズで力尽き(笑)、遊食菜彩 いちにいさんへと。
かごしま遊楽館などにも入っているお店のようです。
もともとがお蕎麦屋さんで、そばつゆで食べる黒豚しゃぶしゃぶが有名なようで、鹿児島産の六白黒豚を使用されているとのこと。

席数は多く、お昼の時間をはずしていたので、かなりのんびりとした雰囲気でした。

やや暑い日に歩いた後で、さっぱりとお蕎麦としゃぶしゃぶの組み合わせが良いなと思ったのですが、お蕎麦にはご飯物もセットになっているよくあるパターンで、お蕎麦とご飯両方は多いかなと言うことで、黒豚しゃぶしゃぶと蒸し野菜がセットになったものに。
しゃぶしゃぶのお肉はとてもおいしかったです。口に入れると柔らかくすぐになくなり。
ただしゃぶしゃぶの量は少なめだと思います・・・蒸し野菜メインと言うか・・・上のほうにふわっと載っているだけなので、夫は全く足りないだろうなと言う感じでした(笑)。
でも、全体の量としてはとしてはたっぷりめだと思います。
蒸篭の中には、さつまいも、かぼちゃ、キャベツ、人参、もやし、玉ねぎ、ブロッコリー、しめじ、葛切などで、フルーツも付いていましたし、豚汁も糸底が高めの大きなお椀にかなりの具沢山、ちらし寿司まで付いていた訳ですから。

豚汁は、しょっぱめということではなく、ちょっと濃厚、ちらし寿司も普段口にする感じとはまた違ったのですが、しゃぶしゃぶには白いご飯も良いかなあと思いました。

牛肉のしゃぶしゃぶより豚肉のしゃぶしゃぶの方が脂の感じが気にならず、胃にもたれないような感じもしますし。
でも、牛肉のしゃぶしゃぶも好きです(笑)。
食後は蕎麦茶が出てきました。
禁煙席はありましたが、仕切られているわけではないので、煙草が苦手な方は混雑している時間帯だちょっと辛いかもしれないですね。
銀座インズは私はあまり立ち寄らないので、今回、元祖いちご(苺)大福 和菓子処 大角玉屋が入っていたのだなあって。うれしい発見です♪
その後、松屋のデザインコレクションで、期間限定で2009サマーギフトステーションとのことで、北欧ヴィンテージ特集などを見つつ、いろいろとお買い物をして帰ってしまいました。
続いては吉祥寺のFRUIT BASKET フルーツバスケットです。
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「マーケット巡りする時のワクワクする気持ち」って、共感できます♪

小さな店内にたくさんの商品たちが並べられて、ゆっくりと見て周ります。
扉の奥にかわいいと思う商品があったり♪
さて、続いては、銀座の遊食菜彩いちにいさんです。
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ランチで立ち寄りました。
平日でしたが、奥のスペースは一杯のようで、カウンター席となりました。
とは言え、カウンターがある入り口の辺りは、カウンター数席と大きなテーブルがあるのですが、見えている範囲のお客さんは大きなテーブル席のお子さん連れの一組だけだったので、緩やかな雰囲気でした。
ホームページには、「自然農法家とつながり、より良い素材をシンプルに料理し、我が家に招かれたようなあたたかなサービスを心がけています」、「自然農法でとれる野菜や飼育にこだわった肉など、アルメリア砂漠で採れる無農薬オリーブオイルとボリビアの岩塩でシンプルに召し上がってください。ロアジーナでお出しするミネラルたっぷりの飲み水等は川場村の湧き水を使用しています。」などとの記載が。
「渓山荘という温泉宿のオーナーシェフである柳の食へのこだわりが、渓山荘とロアジーナをつないで形になりました」とのことで、ロアジーナは、渓山荘の姉妹店と言うことになるようです。
「愛犬とご一緒にどうぞ」とも。外のテーブルは一席ですが、そちらで食事をされている様子も見かけました。
毎週月曜日にはワークショプが定期的に開催されているようです。
小さなギャラリーもあり食器などや、オリーブオイルなどの食材も販売されているようです。

私はこういうカトラリー類のデザインにも弱いらしく(笑)。



こちらはクローズしている時間帯に撮影したものですが、白いスツールの上に黒くペイントされたブリキに白い文字。
私は自分のお庭に黒い物を置く発想がほとんどないのですが、黒も素敵と思ってしまいました。
統一感とかバランスが必要なのでしょうが。

私は長居はできそうにない感じ。
とは言え、ランチをゆっくりと楽しみます。
本日のメインが一品付いた季節の自然派ランチにしてみました。
無骨な感じのカトラリーがかわいらしく。無骨なのにかわいいって(笑)。
渋い色の組み合わせも素敵です。
角々していますが、軽いカトラリーでした。

パンは温かく、外側はサクッとしていますが、全体的にはふわっとしていました。
サラダは、テーブルのスペイン産の無農薬のオリーブオイルとボリビア産のピンク色の岩塩でどうぞと言われました。
野菜たっぷり、素材そのままで、かたいものはかたく、自然にそのままと言った感じでしょうか。ちょっとドライな感じのものもありましたが。
人参が甘めかなと思いました。

小さいのでメインの前にお腹いっぱいと言うことにはならずにすむ量(笑)。
とても濃厚な味で、トマトの酸味とチーズで私は好きな味でした。
サラダが本当にシンプルだったので、濃厚な味でメリハリがついた感じです。量が少なかったこともあり、いつもは濃い味が苦手な私ですが、味の強さはあまり気になりませんでした。

どうやらこの日はやはり少し忙しかったようで、食べ終わる前に次の料理が運ばれてくる感じでした。

ローストポークは、ふわっとしていてしっとり。とても柔らかで、実はあまりローストポーク好きではないのですが、辛めでさっぱりとしたソースとも高相性で、さらっと食べれてしまいました。
付け合せのじゃがいもはとても甘く。
ほうれん草は昔のほうれん草と言うか、若くないというか、長く土と過ごしたほうれん草のように感じました。最近スーパーなどで販売されているほうれん草は、サラダほうれん草などもありますし、割と癖のない筋もないさっぱりとした感じのものが多いように思いますが、苦いと言うほどでもないけれど、ちょっと癖のあるとてもしっかりとしたほうれん草のように感じました。
じゃがいもにほぼ隠れてしまっていると思われるしいたけは、丸ごとのしいたけに未だに苦手感がある私としては、癖のないさっぱりとしたしいたけでした。しいたけ臭くなくて。しいたけ好きの方はしいたけと言う味がした方が良いのかもしれないですが(笑)。

ちょっと残念でしたが、渓山荘オリジナルりんごジュース 紅赤城にしてみました。
甘いけれどさっぱりとした、さらっとした感じのジュースでした。

柔らかなランプの光りに包まれた空間でした。
さて、続いては、六本木のBISCUIT ビスケットです。
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作家物の陶器や漆器を販売されているお店です。
大通りから少し細い道に入って。
イメージ的にはひっそりとした感じです。

頭の中で、盛り付けのイメージを何となく描いたりして。
静かにのんびりと器と対面できる時間はきっと貴重だったりするのでしょうね♪
続いては、南青山のNatural food Kitchen L'OASINA ナチュラルフードキッチン ロアジーナです。
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少し散策した後だったので、暑い日でしたし、ちょっと休憩と言うことで食べてばかりのような気もしましたが(笑)、サントリー美術館内の金沢 加賀麩不室屋(ふむろや)プロデュース shopxcafe ショップバイカフェへと。
さっぱりした感じのものが食べたくて。
Sweetsの欄には、不室屋パフェや麩あんみつ、生麩ぜんざい、生麩まんじゅうとお茶の文字が並び。
どれも惹かれるものがありましたが、パフェは量が多そうで、夏でも冷房もありますし、冷たいものはちょっと苦手な私は、おいしそうでもほとんどの場合はパスします。
あんみつも、花に行った時に食べ切れなかったことはかなり印象的ですし、比較的量が多いものが多いのでやっぱりパス(笑)。

ノースリーブでちょっと冷房は寒かったようですが、不室屋パフェをチョイス。
妹は私より胃袋に恵まれていて、甘い物も大好きでたくさん食べれますし、冷え性でもなくて冷たいものも大丈夫♪パフェもあんみつも躊躇うことなく注文できていつもうらやましく思ってしまいます。
説明は聞いていましたが、不室屋パフェは、豆乳のアイスクリーム、わらび餅、お麩の白玉?、チョコレートの・・・???など結構盛りだくさんで出てきました。

少し私に分けてくれつつ、完食していました。
わらび餅は、ぷるんぷるんと弾力があるタイプではなくて、するっと口の中に溶けていくさっぱりとした感じでした。

季節のもので、よもぎに白餡のものあったようですが、限定のものに弱い私ですが、今回はスタンダードらしいこし餡のものにしてみました。
生麩まんじゅうはかなりぷるんとしていて、弾力がありました。こし餡はしっとり。
ドリンクは煎茶に。
和カフェなどでは濃いめのことが多いように思いますが、結構薄めだったと思います。
カップが大きめで、見ためよりもたっぷりでした。

美術館の後に寄られる方が多いのかなと言う印象。
のんびりとまったりとした時間を過ごさせて頂きました。
美術館の次回の展示の割引券を頂きました。
カフェの後は、ショップの方も少しのぞいて。
加賀麩不室屋本店の方にも機会があったら訪れてみたいものです。
さて、続いては、西麻布の桃居です。
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1960~70年代にロンドンの郊外、ハイウイカムにあったE.Gomme社から発売された家具のシリーズ、G-PLAN ジー・プランの家具や、ERCOL アーコールのチェアなどが。

続いては、赤坂と言っても東京ミッドタウン Tokyo Midtown内ですが、金沢 加賀麩不室屋(ふむろや)プロデュース shopxcafe ショップバイカフェです。
さて、思い出したので、少しの間、ネットで、Susie Cooper スージー・クーパーの作品を探してみました。POOLE プールも探したかったのですが、限がないですから(笑)。
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ブログなどでは、私はひまわりみと言う名前にしていることもあり、もともとひまわり好きでもありますが、ひまわりのものにはついつい反応。今回もサンフラワー Sun Flowerのシリーズににこういう風に描かれているんだとじっくり眺めてしまい(笑)。
スージー・クーパーのロマンティックスタイルやスージー・クーパーなどの本もあるようで読んでみたくなりました。
確か、イギリスでアンティークを買うでもPOOLE プールやSusie Cooper スージー・クーパーについて少し触れられていましたっけ。
ブログに書いておくと結構実行できるので、すっかりメモ代わりですが。
そのうち、読みました♪と書けるかな(笑)。
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夫の好きなハチノスがありますし♪
ハチノスがあるお店も多いかとは思いますが、ないお店もまた多く、あるとうれしいようです。

複数のお店が入っていて、こちらが入り口です。
神楽坂は細い道が多いのでちょっと分かりづらいかな?

翔山亭さんは3Fと4Fです。



受付にはあまり人がいらっしゃらないようで、私たちも何度か呼びましたが、後から来られたお客さんも何度か呼ばれている様子を見かけました。
残念ながら、注文やお会計の時もこれは同じで、忙しかったのかな?

注文の際に、ユッケとレバ刺しは今日はないかもしれませんと言われて、ちょっとがっかりしていたら、ユッケの方は大丈夫だったのですが、レバすじムンチ刺(味付)は、残念ながら食べることができませんでした。

ユッケは2人とも大好きなので、いつももっと食べたくなります(笑)。
卵の黄身は混ぜてもおいしかったですが、私は黄身なしの方が好みでした。
混ぜてくれた夫曰く、崩す時に黄身の弾力が結構あったそうです。
手応えがあったって(笑)。
写真でもぷるんと大きく盛り上がっている感じですよね♪

特選タン芯塩焼(厚切)で、芯の部分だけの贅沢タンですとのこと。
我が家の場合、厚切の時は割と良く焼いた方が好きです。厚切の場合特に焼加減で、結構味が変わる気がします。口に入れるとジューシーで、普段はさっぱりめのイメージのタンですが、タンだけれど脂の感じも口に広がりました。夫が1枚食べて、すごく柔らかいと言っていて、確かにとても柔らかかったのですが、私は噛む時にはプリッとしたかなりの弾力を感じて。夫はサクッと切れたよと言っていましたが。
やっぱり厚切好きかな(笑)。


お醤油を塗りながら焼いて下さいとのことでした。
コーンが小さいものでしたが、そう言えば最近バーベキューみたいにそのまま焼いたり蒸したりするようなことがなくて、粒のものばかりを食べていたので、こんな風に焼くのが久しぶりかもと思いました。
香ばしかったです。

一皿にまとまって出てきました。
ちょっと分かりにくいかもしれませんが、手前がハチノス、左がホルモンで、右がミノです。
写真のイメージよりは、量があった感じです。
3種類とも味付けは塩にしたのですが、外食で考えるとかなり薄味だと思います。
我が家はそもそも薄味なので、ホルモンなどもかなりしっかりとした味付けでしょっぱいと思うことが多いのですが、割とちょうど良いぐらいの塩加減で、さっぱりしていて、でも臭みなどは全くなく(慣れていることもあるかもしれませんが)シンプルな素材の味と言う感じで、且つ全体的にとても柔らかかったです。とっても繊細なホルモンみたいな(笑)。弾力がない訳ではなく、丁寧に下ごしらえされている感じがありました。
ハチノスとミノは特にプリッとした弾力と歯応えが好きなので、思っていたよりは柔らかな印象でしたが、これもまた好みの問題で、私たちはこちらのお店の感じも好きですし、もう少しかたくてしっかり食べる感じもまた好きだなと思いました。
ホルモンは我が家的にはジューシーと言うか、脂が多めで、3種類の中では一番塩味が強かったかな?
順位をつけるとするならば、夫は、ハチノス、ミノ、ホルモン、私はホルモン、ミノ、ハチノスでした。
ミノ好きの私ですが、ミノはしっかり噛み締めるのが好きな私としては今回は2位と言うことで(笑)。

ご飯は途中で食べたくなりますが、冷麺は最後に注文すべきだったと思います(笑)。思っていたよりすぐに出てきました(笑)。
私はいつもご飯ものは冷麺を除くと、石焼ピビンパか、石焼ガーリックライスなどが良さそうと思うのですが、夫はあつあつなのが苦手なのでビビンバを注文することが多く、2人ともご飯ものだとちょっと量が多いかなと思って、石焼のものがなかなか食べれないことが多く。冷麺も捨て難いですし。夫は冷麺にはあまり興味がないようですが(笑)。
ビビンバはかなり大きな器で登場。
一瞬すごく量が多いように感じましたが、私も分けてもらって2人でしっかり完食したので、それ程多いわけでもなかったかな、どうかな?

私はコチュジャン好きですが、ナムルにしっかり味があり、そのまま食べても良い感じ。夫はあまりコチュジャンを混ぜない派です。
わかめスープも良くあるしょっぱすぎる感じはなくマイルドめの塩加減でした。

こちらも夫婦で好みが違い、私はお酢たっぷり派、夫は少なめ派です。女性の方が酸っぱいものが得意なイメージがあったりしますが、どうなのでしょうね?
メニューには、ホームページにもありますが、「盛岡手打冷麺の最大の特徴は、そば粉は使わず、「でんぷん」「小麦粉」のバランスからなるコシの強いつるつるとした食感です。高級馬鈴薯澱粉と、それに見合う厳選した小麦粉を合わせ、練り上げることによってつくられる「のどごし」と「コシの強さ」。「歯ごたえ」が実現できます。翔山亭では三種類の粉をブレンドして、きめの細かさを出しております。」とのことで、もちもちとしたとてもコシの強い麺で食べ応え十分でした。
やっぱり冷麺好き(笑)。

結局タイミングで、そんなに重くないものですし、そのまま食べることにしてみました。
タレが甘辛い感じだったのですが、我が家的にはかなり甘かったです。
するっと溶けてなくなる感じで、シャリも小さめで、お肉と一緒に食べて違和感なくなくなる感じで、1人2貫をあっという間に食べてしまいました。
ジューシーな恐らくさっぱりめの脂なのでしょうが、やはりしめは冷麺だったとは思いますが(笑)。
とは言え、ホルモン好き、タン好きとは言え、所謂お肉を一品ぐらいはと言うところでしょうか。
本当、結婚して好みが変わってしまった私です。
かつては、カルビ派、ハラミ派だった頃もあったのですが(笑)。

ついつい杏仁豆腐を。
思っていたよりかためのしっとりとした濃厚めの杏仁豆腐で、最近するりとした感じの杏仁豆腐が多かったのでちょっと意表をつかれました。割と量もありました。

やっぱり香ばしく。
「今日は食べすぎなかったよね?」と2人で話しながら帰りつつ、私はかなりのお腹一杯の状態に気づき(笑)。
おいしいものは気にせずに食べたいけれど、満腹中枢に到達するまでの時間のラグは考えたいものです(笑)。
さて、続いては、吉祥寺の吉祥寺の家具店トランジスタ transistaです。
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上の写真だと目立ちそうな感じもしますが、意外と周りに馴染んでいて落ち着いた雰囲気かもしれません。
店内も大きくはないけれどゆったりめ。
のんびりと眺められる感じです。
楽天市場にもお店がありますが、楽天市場店店のうるし工房 錦壽(きんじゅ)とは、スタッフなど運営体系自体も異なり、基本的に吉祥店では山岸厚夫作品のみの展示販売となっておりますとのこと。
私が伺った時には他の作家さんの器なども置いてありましたが。
普段使いの汁椀をこちらも随分長い間探していますが、探してみると結構悩みます・・・軽くて手に馴染むものが良いなあと思いますが、同じ漆器でも当たり前でしょうが、結構重さも違いますし、形も様々。毎日使うものだけにどうかなあ・・・とついついまた長い間ずっと探しているアイテムに仲間入りさせてしまい、決まる時は早いのになあと思ってみたり。
運命の出会いを待つのも大切なことかな(笑)。
さて、続いては、神楽坂の東京神楽坂 和牛一頭焼肉 手打冷麺 翔山亭です。
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かわいらしい雰囲気は、突如現れるほっこり空間♪


ナチュラルテイストな感じは女性が大好きな雰囲気かもしれませんね。
シンプルな感じは男性も馴染む?と思いますが(笑)。


私は夕方、すでに4種類となり、空いている時にお邪魔しました。客足は途絶えない感じでしたが。
購入したのは、残っていた4種類をそれぞれ1個ずつ。
はらドーナッツ、さとうきび、有機シナモン、黒豆きなこの4種類です。
希望すると小さな袋でドーナツを包んでもらえるので、違う種類を購入する場合にはうれしいですよね。
写真は外にて撮影。すぐに食べてしまいましたから(笑)。

でも、油っぽいと言う感じではありませんでした。恐らく回転が良いようなので揚げて時間を置かずに食べているでしょうし。
これは普段口にしているものの印象などでかなり違うようで、甘いものが苦手な夫はドーナツは久しぶりで(私も久しぶりですが(笑))、ドーナツと言えばすごく油っぽいものを想像していたようで、私と違って油の印象はあまり感じずに味的にさっぱりと言う印象が先に来たようです。
生地も普通のドーナツとは違う感じで、ドーナツじゃないけどドーナツよりはこちらの方が食べやすいと思うとも。
私は、生地の印象は、もちもち、ぼわぼわ(笑)。ぼそっではない感じ(笑)。しっとりより少し油が使われたほわっと感があって、昔のパウンドケーキのイメージが少しあったりしました。
はらドーナッツは素朴なテイスト。
おからと豆乳がたっぷりと言うのが分かる感じです。本当に甘さ控えめ。
サイズも小さくてとても食べ易かったです。
ちょっと甘さが欲しい時には、沖縄のサトウキビから取れた赤砂糖が使用されていると言うさとうきびが、こちらも甘過ぎずに食べれる感じです。
普段シンプルな方が好きですが、今回は、はらドーナッツとさとうきび、どちらが好きか迷うかも。
黒豆きなこと有機シナモンは袋に包まれていたこともあるのかちょっと表面がしっとりしていて少し甘さが引き立っていました。
シナモンの小粒だけど固いお砂糖は口の中に残る感じがちょっと苦手でした。

中身が入って、膨れている方が袋らしくてかわいらしい♪
次回からは、入ったまま撮影かな・・・でもたまに結構歪になっていることもありますしね(笑)。
さて、続いても吉祥寺からkinju 漆とうつわの店です。
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写真はたくさんあるはずなのですが(笑)。

ブログの日付的には、すっかり季節外れになっていますが(笑)。
お天気が良くて、暑いぐらい、新緑が眩しくて、噴水がとても涼しげに感じられた1日でした。

さて、続いてはどんな井の頭公園の写真が載ることになるのでしょうか?紫陽花の頃の写真かな?
とりあえずは、続いても吉祥寺からで、はらドーナッツです。
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ブログには3度目の登場です。
またまたランチの時間帯をはずしてしまった私たちにとって、スパ吉は有り難し(笑)。
時々食べたくなります。
もちっとした麺が♪

私はもしかしてスパ吉ではクリームソース率が高いのかな?普段はクリームソースはちょっと重そうで避けることも多いのですが、スパ吉に入るときはかなりお腹が空いていることが多いのかもしれません(笑)。
限定パスタの魚介の和風醤油味は写真だと分からないと思いますが、スープパスタっぽい雰囲気。
さっぱりのイメージでしたが、意外としっかりした味で、さっぱり系だけれど魚介の風味たっぷりのちょっと濃厚な感じでした。

スモークサーモンは結構しょっぱく、アスパラはとっても柔らかく茹でられていましたが(笑)。

私はお腹が空いていたわりには、すぐにお腹が一杯になり、夫に私の方もたくさん食べてもらったのですが(笑)。


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